tabikuraの、ここだけの話。

自分が役に立った英語学習法や、海外でのバリスタ経験を通して得た情報を、なるべく具体的に発信するブログ

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ワーホリ×バリスタ×英語×コミュニケーション

英語の「おかわりちょーだい」の罠

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Can I get another glass of ⚪︎⚪︎⚪︎?
I'd like another one, please.  


は、いずれも英語で「おかわりちょーだい」を意味する。


先日カフェバーデビューしたぼくは、これを初めて言われたときにかなり混乱した。



だってぼくの中でのanotherは「別の、他の」という意味しかなかったので、

てっきり「これとは違うやつちょーだい」と言っているのだと思ったのだ。


なので「Sure. Which one?」と聞き返してしまった。


「おかわりちょーだい」に対して「了解しました。じゃ、どれにします?」と返された相手はズコーッ!となって、「お、同じやつやっちゅうねーん!」というノリで、ドリンクの名前を繰り返して言ってくることになった。







それは本当に、最近放送しているこのCMの流れそのもの。


わざわざ東京からすみません。
いえいえ。
で、今日はどちらから?
なんでやねーん!ズコーーーッ








他にもCan I get a refill?とかいう表現もあるそう。


客をズッコかして壁を倒さないように気をつけよう。