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【まとめ】ニュージーランド(ウェリントン)に到着後、まずすること

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ニュージーランドウェリントンに到着してから6日目になった。
 
到着後にやっておくべきことはだいたい済んだので、
今回はぼくがどういう順番で、何をしたのか、参考になる他ブログの記事のお紹介と併せて、書き記しておきたい。
 
 

到着後にしたこと・その流れ

 

 

到着後、空港でしたこと

 
□ ATMでキャッシングをし、現金ゲット($110)
→日本円の両替はキャッシングが一番おトク
→中途半端な$10はバスに乗る用
 
シャトルバスへ乗る
→バスは前方のドアから乗り、運転手に行き先を伝えチケットを買う
 
 
 
バスに乗る前に先にやっておけば良かったこと
 
□ バスに乗る前にSnapper【日本のICOCAとかSUICAと同じ】を買っておけば良かった
→Snapperで支払うほうがバス料金が少し割安
→どうせ1年間いるので、こういうのは早めに買っておくが吉
(参考になる記事)

 
 
☆ベストな流れ
"ATMでお金引き出す→Snapper購入→シャトルバスに乗ってシティーへ"
 
 
 
 

シティー到着後にやったこと

 
□ Booking.comで事前に予約していたバックパッカーにチェックイン
 
□ 部屋に荷物を置いて、図書館へ行き、"Trade Me"で部屋探し
 
 
 
なお、ウェリントン の図書館はサイコーである。(参考にさせていただいた記事)

 
 
 
部屋探しの前に先にやっておけば良かったこと
 
□ 携帯電話のSIMカード購入
→TRADE MEで部屋探しをする際、基本的に相手とは携帯電話のテキストメッセージで連絡を取り合う。
→たまたま相手がTRADE MEのメール機能で返事をくれたから良かったけれど、先にテキストメッセージを使えるようにしておいたほうが、絶対に効率的。
 
 
※ちなみにぼくはSparkを選択した。
 
 
 
☆ベストな流れ
"バックパッカーに荷物置く→SIMカード購入&電話番号ゲット→図書館かバックパッカーWifiを利用してTRADE MEで部屋探しをし、気に入った部屋の連絡先にテキストメッセージを送る"
 
 
 
 

部屋が決まってからしたこと

ANZ銀行で口座開設(事前予約必要)、IRDナンバーの申請に必要な銀行証明をもらう
→事前予約は、直接銀行に出向き、"口座開くから予約させて"と伝えればOK
 
□ 郵便局でIRDナンバーの申請書提出
 
□ オンラインで在留届の申請

(参考にさせていただいた記事 ORRnet - 在留届を提出する方)

 
 

一通り手続きが済んだらやったこと

□レジュメ(履歴書)作成
先代のワーホリの方々が残してくれたものを参考にして頑張って作ろう。
→ぼくは"見やすさ"を意識して作った。
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□レジュメ印刷
Rieger's Print and CopyでPDFファイルを30枚印刷($4.5)

 
 

忘れずにやること

□IRDナンバーが届き次第、それを銀行に伝えること
□親に住所伝えること
 
 
 
 
以上!
この記事で渡航前の人の不安が少しでも減り、スタートダッシュの手伝いになれば嬉しい。
 
 
ここんとこどうなってんの⁈と気になるのとがあれば、下記のコメント欄でもTwitterでもいいので、気軽に聞いて下さい:)
 
 

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