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ワーホリ×バリスタ×英語×コミュニケーション

【脳科学的に効果的な英語勉強法】ワーホリ留学前に英語力0から独学で上達する

 

「留学/ワーホリ前の英語学習、具体的に何をすればいいの?」

「全然自信がないから、とりあえず文法や英単語から勉強しているけど大丈夫かな?」

 

当記事では英語学習初心者に向けて、脳科学者が最も効率的な英語勉強法であると唱する「英会話・リスニングを第一優先に取り組む学習プラン」を応用し、紹介しています。

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2年間の海外バリスタ生活が終了し、帰国したばかりのtabikura(@tabikuralog)です。

  

「初心者が英語を話せるようになるには、英会話・リスニングを中心にした学習スタイルに取り組むことが最も効率的である」

と提唱する論文(脳科学から見た効果的多言語習得のコツ - J-Stage -脳神経外科医の植村研一氏)があります。

 

その内容は

✔︎ "日英語バイリンガル"と"英語の読み書きが堪能だが喋れない日本人"の脳を調べて比較したところ、会話をする際に使う脳の部位が異なっており、読み書き中心の学習では、いつまでたっても話せないことがわかった。

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✔︎ 最初からスピーキング・リスニング中心の学習に取り組むことで英語は話せるようになる。

✔︎ 英語はナチュラルスピードの音声を、シャドーイングしながら聴くことが効果的。(テキスト・字幕を読みながらのリスニングは効果がない)

✔︎ リスニング力を上げるには、瞬時記憶スパン(一回聞いただけで覚えられる言葉や数字の長さ)を伸ばす必要があり、それにはシャドーイングリピーティングが効果的。

といったもの。

 

こちらを読んで

「いやいや、最初は英文法が大事だよ!」

「語彙力から勉強しないと話せないでしょ?」

 

と思った方もいるかもしれませんが、ぼくはこのコンセプトを基に英語学習に取り組んだところ、自分の英語力がグーン⤴︎と伸びたのを感じました。

 

これは例えるなら、車の免許を取得するときと同じです。

交通ルールやマニュアル書を読み込むだけで車に乗れるようになるわけではありません。

運転できるようになるには、実際に教習所へ行き、何度も車に乗ってみる必要があります。

 

英語も同様に、実際の会話を通じてトライ&エラーを繰り返さなければ話せるようにはならないのです

✔︎ 自信がないけど、本当に英会話から始めても失敗しない?

✔︎ もともと英語が得意だっただけでは?

✔︎ やるとして、DMM英会話でないといけない理由は?他ではダメなの?

といった疑問も、最後まで読んでもらえれば解決するよう書きましたので、どうぞご覧下さい:)

 

 

大切なコンセプト「英会話は英会話でしか上達しない」をまず理解する

 

まず大前提として、読者の方と共有しておきたいことがあります。

それは冒頭でも触れたとおり、英語は「話す・聴く」を中心とした学習スタイルでないと話せるようにはならないということ。

 

日本人が6年間英語を勉強しても話せない、TOEIC900点代でも話せない、その理由は話す練習をしてないからです。

文法・単語学習を中心に取り組み、英語が読めるようになることと、話せるようになることは全く別の話なのです。

 

例えば、この動画の英語塾講師の方々、英語を話せていません。

この講師たちの仕事は"生徒に英文法を教えて、学校での成績を上げること"であって、英語を話すことではないので、全く問題ありませんし、非難するつもりも一切ありません。

ただ、"どれだけ英単語・文法に理解があっても、話す練習をしないと話せない"ことがよくわかる例だと思います。

 

英語初心者が渡航前に目指すべき目的地

 

ここまでで「英語は話さなければ上達しないのは理解できたけど、どの程度まで頑張ればいいのかな?」と思った方もいるかもしれません。

 

結論から述べると、英語初心者の方、ワーホリ/留学をする方がまず目指すべきは

✔︎ ダメダメでも気にしない!下手くそ英語でもガンガン使える失敗許容力を身に付けること

✔︎ ネイティブが何を言っているのかが2割くらいは理解できるリスニング力をつけること

この2つを手にいれることだと思います。

 

多くの日本人が持っていない「失敗許容力」

まず言語習得はその過程でたくさん失敗しながら身に付いていくものですが、学校のテストで失敗を許されない教育を受けてきたぼくらは、「失敗許容力」が低く、皮肉なことにそれが英語上達を阻んでいます。

 

例えば、ぼくはDMM英会話をスタートした当初、正しい英語を話すことを意識しすぎて「外食へ行く」という短いセンテンスさえ

「えー、I.. I will.. ちがう、am going to んー、go to.. a.. restaurant.」

とぎこちなくしか言えませんでした。

むしろ言えるだけマシなほうで、多くの場合は何も言葉が出てこなかったというのが正直なところです。

 

実際「I go restaurant.」というざっくりなセンテンスでも、ジェスチャーや背景を交えて言えれば伝わりますし、コミュニケーションはとれるので、"間違いを気にしない力"というのが英会話初心者には必要なのです。

 

それを身につけるには、実際に英会話に取り組んで、うまくいったことを喜び、失敗をする自分に慣れる/失敗して当たり前マインドを身に付ける必要があります。

 

しかしながら最低限のリスニング力は必須

 

「うまく言いたいことを伝えられない」は問題ありません。

ただ「相手の言っていることがわからない」という、リスニング力が低いのは少し問題です。

 

例えば、イッテQの出川さん。

ムチャクチャな英語ですが、どう思われるかなんて気にせずに自分の知ってる言葉をぶつけるので、海外でも伝わる人には伝わっています。

しかし、やはり出川さん本人のリスニング力が低いので会話のキャッチボールにかなり苦労していますよね。

 

特に、ぼくら日本人はゆっくりで聞き取りやすい、現実とはかけ離れたアメリカ英語の教材で教育を受けてきたので、何の準備もせずに渡航し、現地のナチュラル英語に触れるとびっくりするくらい何も聴き取れないと思います。

 

冒頭で紹介した論文(脳科学から見た効果的多言語習得のコツ - J-Stage -脳神経外科医の植村研一氏)にも"ゆっくり発音された英語でリスニング練習をしても効果は低い"とあったとおり、初心者でも初めからナチュラル英語でのリスニング練習に取り組む必要があります。

 

 

 

効果があったスピーキング・リスニング中心の学習プラン

 

では、ここからはスピーキング・リスニングを中心とした具体的な学習プランについて紹介していきます。

 

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まず「英語でコミュニケーションを取れるようになる」を大目標とし、その大目標達成のために必要な中目標を「話す・自己表現をする力を伸ばす」と、「聴き取る力を伸ばす」の2つにわけます。

 

さらに、その中目標を支えるものが「スピーキング」「ボキャブラリー」「リスニング」..などの小目標です。

 

 話す・自己表現をする力を伸ばすために必要な項目 

•スピーキング

☞DMM英会話 (オススメ。他社のオンライン英会話や英会話教室でもOK)

 

ボキャブラリー

iKnow! (アプリ)

☞なるほどフレーズ100 (フレーズ本)

 

・英文法

☞一億人の英文法 (英文法書)

 

聴き取る力を伸ばすために必要な項目

 •瞬時記憶スパン(一回聞いただけで覚えられる言葉や数字の長さ)

iKnow!

Podcast

 

•リスニング

☞会話形式のPodcast"All Ears English"(インターネットラジオ)

 次の章からは、各項目について具体的に紹介していきます。

 

話す・自己表現をする力を伸ばすために必要な項目 

1.【スピーキング練習】オンライン英会話

目標 : 自己表現力up⤴︎、失敗する自分に慣れること

 

スピーキング練習は、自分が実際に1年間継続できたことから手軽に取り組めるオンライン英会話をオススメしています。

 

ぼくがオンライン英会話を継続できた理由としては、自宅でパソコンやスマホを使ってレッスンを受けることができるため、空いた時間に取り組めるのでハードルも低く、価格もお手頃だったことです。

 

ただし一方では"予約がいつでもできる=後回しにしてしまいがち"というデメリットがオンライン英会話にはあります。

1つレッスンが終わったら次のレッスンの予約をすぐにする、または、できるだけ毎日同じ時間に予約するなど、習慣化ができるまで自分の意思をコントロールする工夫は必要です。

 

また、ぼくはDMM英会話を利用していましたが、単語アプリ「iKnow!」を無料で使えることが他社と比較したときの魅力です。

 

iKnow!」を利用する気はないというのなら、他の会社のオンライン英会話でも駅前留学のような英会話教室でも全然問題ないと思います。

自分に合ったものを見つけてみてください:)

 

参考までに、DMM英会話の特徴を挙げておきます。

DMM英会話 

 

✔︎【料金】5980円〜/月

↪︎気合いを入れて頑張りすぎると続かないので最初は25分プラン(5980円/月)で十分です。

 習慣化するまで、なるべく毎日継続することが大切です。

 

✔︎【予約】24時間いつでも受講可能

↪︎15分前でも予約できるので、予定の調整をしやすく、継続しやすいです。

 

✔︎【講師】90ヶ国6500人以上の国から選択可能

↪︎多種多様な英語に触れることができ、個性豊かな講師陣が揃っていて面白いです。その一方で講師によっては"話好き"で全然喋らせてくれないタイプもいるので、ちゃんと待って聞いてくれる・自分の言葉を引き出してくれる講師がオススメです。

 

✔︎【教材が圧倒的数】

↪︎DMM英会話は無料教材が豊富。初心者〜上級者まで、好きな教材を選んでレッスンに取り組めるので、自分のペースで勉強可能です。

もちろんフリートークで、今日あったことを25分間話すこともアリですよ。

 

✔︎【スピーキングテストが無料】

↪︎スピーキングテストをレッスン中に受けることができます。自分の実力が客観的にわかるので、モチベーション維持のためにも月に1回受けることは本当にオススメ。

尚、同業者のレアジョブなら別途2980円掛かります。

 

✔︎iKnow!が無料で使える】

↪︎スキマ時間に語彙力を鍛えられる神アプリ。忘却曲線に従って問題が出題され、効率的な学習が可能。あまりにも良すぎてDMM英会話退会後も課金して継続中。

DMM英会話を推す理由はこのiKnow!が使えることも大きいですね。

 

✔︎【海外でも継続可能】

↪︎海外にいても、自分だけのために英語を話す機会は意外と少ないものです。ワーホリ中に少しでも英語を伸ばしたい!という人は海外からDMM英会話を利用できます。 

ちなみに、ニュージーランドにいる間にぼくも1ヶ月間受講してみましたが、快適にレッスンを受けることができました。

 

▼体験レッスンをチェックしたい方はこちら▼

 

また、初心者の方にオススメなのが、最初はメモに書いたものを読みながらでも良いので、「英会話講師との自己紹介を完結させることから始めてみる方法」です。

 

間違えようのないくらい簡単な課題から始めて、少しずつステップアップしていくことが狙いで、英会話に自信がなくても始めやすく、継続もしやすい方法です。

 

TEDの"How to learn any language in 6 months"でも、

1. 自分に関係する言語内容に集中する

2. 学習初日からコミュニケーションツールとして言語を活用する

 

ということがポイントとして挙げられており、"自己紹介から始めること"も有効な手段であることがわかると思います。

外国語や中国語の語学習得期間が6か月の勉強・マスター方法 - ログミー[o_O]

  

2. 【ボキャブラリー強化】iKnow!となるほどフレーズ100が超オススメ 

 

アプリはこれ1つで十分。スキマ時間はiKnow!」でボキャブラリーup!

iKnow!は英単語アプリで、電車・バスでの移動時間、寝る前の数分間等を有効に使うのに最適です。

全単語には例文音声がついているので、シャドーイング・リピーティングを目的とした使い方にも向いており、リスニング力の向上も期待できます。

 

個人的には、これ以上の英単語アプリは他にはないと感じるほどの完成度です。

 利用には課金が必要ですが、DMM英会話会員なら無料で使えます。

☟記事ではiKnow!利用歴3年のぼくが、効果的な使い方の記事を紹介しています。

 

「英会話なるほどフレーズ100」で頻出フレーズとマナーを学ぶ

こちらのフレーズ本には、ネイティブの著者が選んだ「まずはこれだけでOK!」なフレーズが100コ収録されており、実際に海外生活でも驚くほど耳にするものばかりです。

 

また「日本人が使いがちな英語が、実際に相手にはどう聞こえるのか」というマナー的な部分も同時に学べるため、海外で人と関係を築いていくうえで大切なことが学べる、重要な一冊になるはずです。

こちらの記事では、本の内容や使い方を具体的に紹介しています。

相手へのお願いを「Can you-?」や、わかりませんを「I don't know.」と言ってしまう人は一読の価値ありかも。

 

 

 

3. 【英文法学習】こちらは後回しでOK!取り組むタイミングは、英語力"0"が"1"になってから

 

「文法学習は無駄」と英語学習者を煽るような記事を過去に書いているぼくですが、実際、文法学習はとても大切だと思っています。

 

ただし、英会話力0を1にする、その限定的な過程においては、最低限「主語+述語+目的語」以上の文法は必要ないと考えています。

その点においてのみ、文法学習へ必要以上に時間を費やすことは"無駄"であると思います。

 

なぜなら、英語初心者は「聞き取る、話すこと」に必死で、会話中に適切な英文法について考えている暇などありませんし、ぼくがそうであったように、正しく話そうとするほどテンポが遅くなって会話にならないからです。

 

それに英会話力0が1になる過程で必要なのはむしろ

✔︎ 自分が全く話せないことに慣れること

✔︎ 自分の英語のヘタクソさを理解しつつ、それでも躊躇わずに英語をガンガン使えるメンタルを育むこと

であって、正しい英語を話さないといけないというプレッシャーを育むことではありません。

 

したがって、文法学習が大切になってくるのは英会話力0が1になってから。1を2や3に伸ばしていくタイミングではないか、というのがぼくの考えです。

 

✔︎ 英文法書は「一億人の英文法」が超オススメ

英語力0が1になった方に向けて、参考書の紹介もしておきます。

 

この参考書の特徴は、以下2点。

✔︎ 英文法を感覚的に学ぶことができること

✔︎ ネイティブはどんなキモチでその言葉を使うのか、という英語の根幹を理解できること

 

特に「時制」「前置詞」の説明は特筆すべきわかりやすさです。

全体的に会話を目的とした英語学習者に向けた文法書です。 

 

 

聴き取る力を伸ばすために必要な項目 

1. 【瞬時記憶スパン】ここがリスニングの根幹。シャドーイングでリスニング力を伸ばす!

「瞬時記憶スパン?なにそれ?」というのが、読者の方の正直な感想だと思いますが、瞬時記憶スパンについては冒頭で紹介した論文(脳科学から見た効果的多言語習得のコツ - J-Stage -脳神経外科医の植村研一氏)に書かれています。

 

瞬時記憶スパン」は一回聞いただけで覚えられる言葉や数字の長さを指します。

これはネイティブでも7秒が限界で、非ネイティブでは0.3~5秒程度なのだそうです。

 

論文で紹介されていた実験によると、英語を聴き取れるようになるには最低でも2.42秒の瞬時記憶スパンがないと、聴いている言葉の意味が理解できません

瞬時記憶スパンが 0.3 秒の学生にいたっては、全てのフレーズを聴き取れず、まったく理解できません。

 

また、瞬時記憶スパンを延ばすには、同じ音声を何回もシャドーイングする、もしくはリピーティングする方法が効果的なのだそうです。

 

論文の最後には、瞬時記憶スパンを 5 秒位に延長する聴き取り特訓以外に外国語を習熟する術はないと締めくくられていて、ここがリスニングの肝であることがわかります。

 

 

シャドーイング・リピーティングの教材としては、先ほど紹介したiKnow!がものすごくオススメです。

1つの単語に必ず音声付きの例文があり、その例文も短いため、シャドーイングやリピーティングをするのには最適であることがその理由です。

(課金してでも使いたい英語アプリ「iKnow!」をしゃぶり尽くす、効果的な使い方とは?)

 

 また、Podcastシャドーイングする方法も非常に効果的で、「All Ears English」なら聴き取れなかったセンテンスをトランスクリプト(全音声を文字起こししたもの)から確認することができます。

(【超おすすめ】Podcast英語リスニング勉強のコツは"ながら勉")

  

2. 【リスニング】スキマ時間は会話形式のPodcastを聴く。ながら勉なら継続できる

 

Podcastの良い点は、通勤中や掃除中、食事の支度中に、行動を縛られることなく、他のことを"しながら"聴けること。

ハードルが低いので、習慣化もしやすく、オススメです。

 

また、「相槌の仕方・声のトーン・つなぎ言葉など」は、会話からしか学べない部分です。

これ意外と盲点なのですが、英会話に慣れていないぼくら日本人にとって不得意分野なのです。

 

「TED」や「YouTube英語」も内容は"1人が大多数に向けて話をする「演説」"なので、やはり会話のテクニックは「会話形式の英語」を聴かないと身に付きません。

 

海外生活において"相手の言っていることが聴き取れない"は必ず直面する問題なので、日本にいるうちからナチュラルスピードの「生きた会話」で耳を慣らしておきましょう。 

ぼくはPodcastリスニング + シャドーイング + テキスト(トランスクリプト)音読」でリスニング力がグーーーンと伸びました。もっと早くやっておけば良かったと思うくらいです。

☟具体的な取り組み方についてはこちらの記事で紹介しています。

 

 

まとめ:独学で英語力を上げることは可能

 

以上が実際に取り組んで効果のあった英語学習法でした。 

 

ぼくは元々、中高の6年間しか英語学習歴がなく、英語を話そうとすると緊張・赤面してしまう人間でしたが、

「日本にいる間に少しでも英語力を伸ばして、一度きりのワーホリを楽しむぞ!」

と決意し、渡航する間に自分なりに出来る限りの準備をしました。

 

そのことでワーホリでは夢だったバリスタとしてカフェで働き、たくさんの人と関わり合い、かけがいのない経験をすることができました。

 

これも、ワーホリ前の英会話への挑戦なしにはありえなかったことだと思います。

 

ちょっとしたお金やスキマ時間を英語に投資し、

日本にいる間に英会話力0を1や2にして、スタートダッシュを切ることができたなら、あらゆることへの可能性が高まります。

 

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もちろん、日本にいる間にやるやらないは自由です。

それでも海外生活を充実したものにできる人は、こういう情報を見て「試しにやってみよう!」とチャレンジできる人ではないでしょうか?

 

少し勇気が必要ですが、気になる方は一度体験レッスンを試してみるといいと思います。

それはDMM英会話に限らず、自分が主役で話せる環境ならば、どこでも大丈夫ですよ!

きっと見える世界が広がるはずです:)

 

 ☞DMM英会話の無料体験レッスンをチェックしてみる

 

ぼくの経験が誰かのお役に立てたら幸いです。

質問等ありましたらコメント欄へどうぞ。

 

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